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04/21/2017 金曜日
昼・バレエレッスン。

A5の無地ノートは大泉学園の100円ショップにありました!

夕方帰宅して、風呂場で脚冷やし。
いや〜〜凄いワ〜こんなにラクになるのか〜〜今まで、何やってたのよ〜アタシ〜〜。躊躇なく水シャワーで太もも冷却。

この年になって、水を張ったバケツに両脚を突っ込んで冷やすハメになろうとは・・・・。自分で自分に驚きます。

入浴後、痛み止めの入ったクリームを塗り込みます。
故障を抱えたこの身体。メンテナンスが大切、大切。

昨日、踊っている自分の腕の動きを見て唖然!
本人は柔らかくユラユラと腕を動かしているつもりなのに、鏡に映った姿は。

腕が案山子!何これ、関節あんのか?棒だよ棒!太い棒をブン回しているような腕の動きに驚愕しました。
肩こりで三角筋がパンパンになっていました。

脚だけでなく、腕もか!

私の課題は、筋肉をもっと強くしつつ、柔らか〜〜く動きたい。
それには、カチンカチンになった凝りをいかにほぐすか?そして、ほぐした状態をキープするか?です。


04/20/2017 木曜日
掃除。
夜、バレエレッスン。

元高校陸上部・西田屋さんが言うには。
激しい運動の後には必ず水で筋肉を冷やせ!水風呂だ!水風呂〜〜〜。

で、私もそれはわかってきて、冷湿布なんぞを貼っていたのですが・・・・・湿布代も馬鹿にならない。

どっかのバレエ団のドキュメンタリーを見ていたら、レッスンの後、バケツに氷水をはって、両脚を突っ込んで談笑しているダンサーの映像を見て。

やはり、バケツに脚をいれるしかないのか・・・・。

本日、風呂場でバケツに水をはって両脚を冷却してみました。

おおおお〜〜〜〜。(ブルブルブルっと鳥肌〜〜)

ふくらはぎまでしか冷やせないのが残念だー。

私が一番冷やしたい場所は、膝と太ももの筋肉と外側股関節。

パチャパチャと手桶で太ももに水をかけつつ。
バケツに脚を突っ込んで読書。その後、入浴。

驚くほどラクになりました。なるほどね〜〜火照った筋肉はすぐ冷却なのね〜〜〜。(でも真冬にはやりたくないワ〜)

04/19/2017 水曜日
午前10時。

3年ぶりに近所の鍼灸院に行きました。(首・肩・腕を緩めてもらうため)

ん?つるっパゲの若い人が白衣を着ている。
ゴツゴツした手の大きさから、私は最初男性かと思っていましたが・・・・・。なんか胸出てるような気がする・・・・。

このハゲの人、何者?と怪しんでいたら。

ベトナムの尼寺からきた留学生でした。

ベトナム人なだけでもびっくりなのに(最近、多いケドね)、尼寺の尼さん、そして鍼灸師。

この鍼灸院の院長先生、いろんなコトに脚を突っ込んでいて。
この数年、ボランティアでベトナムに治療に行ってたりします。
そのボランティアのコトの始まりは、この鍼灸院に駆け込みで来た
「膝が痛くて歩けなくなった、ベトナムから来た寺院の院長おばぁちゃんを診たこと」。

「すご〜い嘘みたいに痛みがなくなった〜歩ける〜」と感動した寺院の院長おばぁちゃんが「この鍼灸の技術をベトナム人にも教えて欲しい」。で、尼の鍼灸師さんが留学生として、私の目の前にいるのでした。

ベトナムにも鍼灸治療はあるそうなんですが。
治療法として進歩しすぎて退化したのか?東洋医学として「全身の気を診る」はしないそうです。(これは大昔の治療法として消滅したらしい。現在の中国の鍼灸も同じで、日本の鍼灸のようにきめ細かい治療はしない)

頭が痛い患者には「このツボを使う」。
腹が痛い患者には「このツボを使う」。と決められたコトしかしないので、全身を診るという発想がない。

なので、疲れた人を元気にするだとか。硬くなった場所を緩めるだとか。理解不能。

若いつるっパゲガールも私に「今日は、なんで来ましたか?どこ悪い?」と片言の日本語で聞きますが。

「全身が疲れていて、首が硬い」と言っても、彼女の治療法の中にそれはないので、わかりません。

「甲状腺の病気です」と言って、彼女が持っているメモ帳に、ささっと人体図と甲状腺を書いてあげたら「おお〜!わかりました」と納得していました。

つるっパゲガール。ベトナムでは医師です。でも、まったく英語がわかりません。ベトナム語だけ〜〜〜〜。(まぁ私も英語がまったくわからんケドな。英語で甲状腺って何だ?状態。クレーヴス・シックとか言っちゃいそうだ)

しかし、日本に来て1ヶ月でここまで話せるのは凄い!(ミゲル、見習えよ)

65歳の院長先生と弟先生、大変そうです。
弟先生は通訳ソフトを駆使してなんとか説明しています。

院長先生は私をいじりながら「こーやって全身の経絡をさぐるってコトをしないから、ココから教えるのが大変ですよ〜。ボクの治療を見て、なんで、そんなに触るんですかー?が、最初の質問でしたから」。

私に鍼を打ちながら「ツボをさぐれない鍼灸師がいるってコトに驚きましたが、今は中国も、そうみたいですね」と言う院長に。

「私も取材で10年前に中国人の先生の鍼を体験しましたが、ツボを指先で探りませんでしたね。おまけに容赦なく痛い鍼でしたよー」。

そして、最近の若い先生は「電気鍼」が多いです。
私はコレは苦手〜〜〜。

つるっパゲガール先生。
尼としてマジなベジタリアン。

ベトナムの仏教を知りたかったケド、言葉がわからないので断念、残念。

04/18/2017 火曜日
午後3時半。バセドウ病専門眼科病院。

MRI検査。ゴウンゴウン・カーンカーン・グギョ・ギョ・ギョ・ギョ・・・・。

「バセドウ病による筋肉の腫れは、まだ奥にあるものの小さくなっています。」

が、しかし!前回「ばい菌アレルギー」と先生が呼んでいるブドウ球菌アレルギーによる目玉の充血の他に、新たな病気「もうれん潰瘍」という黒目が潰瘍になる病気も発症!

黒目が潰瘍になるですってぇ〜〜〜?何ソレ?
胃潰瘍が目玉で起きてんの?

ブドウ球菌アレルギー&もうれん潰瘍

どちらも自己免疫の病気だそうで、どーにもならないらしい。

とにかく点眼薬。山ほど目薬を出されました。

白内障も進行中!

「これはね〜ステロイドを使う治療の宿命ですから〜」と美剣士先生。

眼科の世界は外科と似ていて、ガサツで乱暴です。

「先生!眼精疲労で死にそうです!」と言っても。
「あなた、乱視だからね〜。度のあった眼鏡をかけっぱなしにするしかないわね〜〜」。

え?そんだけ?答えはそれなの?

で、この病院。度のあった眼鏡を作るコトはしてない様子。
次回、きちんと尋ねてみよう。

大量の目薬(3種類)を西田屋さんに見せたら驚いていた。
私も薬局で驚きました。

04/17/2017 月曜日
ネームに使っているA5無地ノートを買うためにさすらうコトになりました。

「うそぉ〜ん。なんでないの?」

このサイズ。ある時とない時の波が激しい。

隣町まで行きましたが見つけられませんでした。こーなるとムキになる・・・・・が、5軒目で断念。

ネームの壁にブチ当たり中なので、テキトーな紙に書いて、後からノートに清書すれば済む事なんですが。

なんか、いつも使っているサイズじゃないと落ち着かない。
なんか、イヤァ〜〜〜!!!

年々、「臨機応変・柔軟に対処する」ってコトが難しくなっています。これも、加齢のひとつなんですかね?やだやだ。

04/16/2017 日曜日
ネーム中。

頃合いを見て板橋文化会館に電話してバレエのチケットを予約しました。

私の愛するキエフのバレエ団は、夏休みや冬休みに子供相手のバレエ・ツアーをやります。あまり知られてません。

3800円で1時間半程度の舞台。
音楽はテープ。「くるみ割り人形」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」のハイライトをササッとやってくれるお得な内容です。

チラシにダンサーの名前すら出ません。
よく見ると「キエフ・クラシック・バレエ」と書いてあるので、「キエフ・バレエ」とは違うようです。が、おそらく1軍2軍みたいな感じで、ダンサーが混ざり合ってる模様。

中国の京劇もそうですが、日本で2ヶ月ツアーをやる「働き者バレエ団」。それができるホドに日本は「バレエを観るお客さんがいて、金払いが良い」ってコトです。

夏になると世界中から有名ダンサーがお小遣い稼ぎにやって来ます。

本国ではオフ・シーズンで暇だから。

・・・・・という仕組みをわかっていても、ありがたく見に行ってしまう〜〜。凄いわ〜日本。日本にいると何でも見られるわ〜〜。

区立文化会館で見られるってトコがミソ。
隣の和光市や練馬区でもやるみたいだから追っかけようかしら?

04/15/2017 土曜日
西田屋さんはオーディオ仲間さんのおうちに遊びに行きました。

私は、突破できないネームと格闘中。
3時間で敗北。

中国歴史ドラマ「三国志〜趙雲伝〜」を録画して夫婦で見ています。

どーすると趙雲子龍が主役になるのか?さっぱりわかりませんが、韓国のスターを導入して破格の予算で作った「豪華美麗三国志」。

笑えます!どいつもこいつも美し過ぎて!

美麗過ぎる劉備玄徳に身をよじって笑えます!

「こ・・・これは一体どぉ〜ゆうギャグなんだ!?」

残念なのは関羽が小男。「おいおいお〜い!関羽が小さいというだけで、ダメだろッ!」

と、突っ込み所満載です。

ま。趙雲が主人公。韓国のアイドルを使った「青春ドラマ三国志」。ヘンテコで面白いです。

私としては老将軍・黄忠を主役にした「ヨボヨボ三国志」を熱望します。

04/14/2017 金曜日
お昼・バレエレッスン。
帰りの電車の中で、ぐったりんこ。

目の調子が良くないので、本を読むのに時間がかかるのですが。
読書熱はあります。

「ビブリア古書堂の事件手帖」7巻を読み終わりました。
このお話も、本編はひとまず終了。
今回はシェイクスピアの古書ネタでした。

「ビブリア・・」を読むと読書熱が上がります。

「面白い本を夢中になって読みたい」という欲望がムラムラ湧き起こる。

ぼちぼち、「吉川英治の宮本武蔵」あたりを読もうか?
それとも「山ア豊子」に行くか?

やっぱり、マイブーム「文豪先生作品」にするか?

本読みとして、読みたい本が山ほどあるのは喜びですが、果たして死ぬまでに読み切れるのだろうか?

・・・・で、思い出した。トーマスマンの「魔の山」・・・・来世の宿題か?

04/13/2017 木曜日
ネームでは「我慢の妖精ちゃん」。
肉体では「我慢の妖怪ちゃん」が私の行く手を阻むのですが。

バレエにいたっては。・・・・・我慢の妖怪ちゃん憑きで「我慢地獄」に落ちています。ぎょえ〜〜あぎゃー!

勉強会の課題。「眠れる森の美女」からフロリナ姫Vaか。「ジゼル」2幕より(ミルタにお願い!)・・・コレ、ヴァリエーションに名前がないので私が勝手につけた。

どちらを踊るか選べ!と言われて・・・・・非常に困っています。
どちらも踊ってみたいから。

踊りの課題としてこの2曲、真逆なんですよ。

ポワントで立って、元気ハツラツ可愛くイケイケ踊りと。(おそらく課題はポワントワークとピルエット)

フワフワと飛んで、可憐にはにかみながら舞え!。(おそらく課題は小芝居表現と身体と顔の方向と飛び技)

そー来たか!という課題です。どーして「コレやるわよぅ〜」と1曲じゃないのよ〜〜!!!なんで選ばせるのよぅ〜〜〜。先生が「アンタはこの曲」と決めちゃってくれれば簡単なのにぃ〜〜。

なんでみんなは簡単に迷いもせずに「じゃ、青い鳥のフロリナ姫で!」と決められるのよ〜〜〜。私は超苦悩中。

ソテ・シャッセ・フェッテ・・・・れれれ????顔はどっちだ?「ジゼル」でスーパー迷子中。「モコさ〜ん、それ、アントルラセ」。あわわわわ。

私は、かんかん照りの道路で、のたくるミミズのようです。



04/12/2017 水曜日
「京劇」 中野サンプラザ。

開場前に着いて、中野サンプラザ探索。
いつ取り壊されるとか、くわしいコトは知りませんがこの箱もなくなります。

私にとっては思い出深い場所。
小5の時、合唱コンクールの初舞台がココで。
初潮が来たのも、この舞台の上でした。(きゃー大変!)

42年前。(つーコトはこの建物はそれより前からあるのか、そりゃ建て直されるわ)

ホール部分はキレイに見えますが。
それ以外は、老朽化が激しい。建物の構造も迷路みたいです。

中国国家京劇院による「京劇」。

初体験!3本立ての演目が休憩を15分入れて「2時間15分」で終わります。

寝コケる暇なし!サクサク進むよ〜〜。場面が切り替わる時にはナレーションも入って、物語がわからなくなるコトもないよ〜。

こりゃ、楽しいワ!

衣装も音楽も素敵!ゴージャス!なるほど、これは中国の歌舞伎だわ。

それにしても3月10日千葉から始まって全国ツアーで4月28日まで52公演!団員、大変だ。

2年前に来日公演があった「舞劇・朱鷺」にいたっては。
2ヶ月間・56公演のなかで、ダンサー全員が痩せてしまい、
最終公演のNHKホールと八王子オリンパスホールに辿り着く頃には・・・・「パンフレットと顔が違う〜〜全員ガリガリ〜〜衣装ゆるゆる〜〜」な有様でした。

舞台に上がる人々に国境はないね!

「スゲェもん見せてやる根性」は世界共通。京劇、楽しかった、面白い!また行こうっと。

04/11/2017 火曜日
デスクワーク。再びネームに行き詰まりました・・・・頭ぐるぐる。
漫画とか小説とか脚本とか。「物書き」ってスゲェなぁ〜と思うのは、
思考が壁にぶつかって停止してもなお、考え続けて壁を突破しなくてはならないコトです。

などと・・・・偉そうなコト言ってますが。

気分転換に料理に逃げました。(今日はもう無理ッ!)

なす、かぼちゃを素揚げして「揚げ浸し」、
鰯の南蛮漬け。野菜は茹でて「茹で野菜」の作り置き。

辛抱強い奴が、こぉゆう職業を選ぶのか?
こぉゆう職業だから、辛抱強くなるのか? 疑問ですが。

普段の生活はともかく。漫画描きは漫画に対して「ど真面目」で「辛抱強い」です。そうではない漫画描きは一人としていません!

仕事で「我慢」を強いられるので、仕事以外は我慢しねー!という人もいます。

が、それも仕事があってこその大前提。

中年になって仕事が減ったり、完全になくなったり、を経験して。

非常に嫌な結論ではあるが・・・・「人生とは我慢なり」と思うようになりました。

あはははは〜〜〜今頃かよ! だめだろ!それ、遅いだろ。

かつても、普通に大変で「我慢」していたハズなんですが。
若い頃は意識ぜずに我慢できていました。

それが!中高年になると突然、意識させられるようになるんです。

「ハイハイ〜!アタシ、我慢の妖精ちゃんよ。あんたの目の前にいて、通せんぼしちゃうわよぉ〜〜〜」・・・・・・って、我慢に意地悪されてる気分です。

コイツと仲良くできるのか?が、今後を左右しそうな気配。

04/10/2017 月曜日
ちょびっと作業して、散歩がてら食材を買いに近所をウロチョロ。

我が家のお米は。
魚沼コシヒカリを玄米で購入して、自宅で精米と。
タイのジャスミン米の2種類を食べています。

だいたい3合炊いて、残りは冷凍。

で、現在、ジャスミン米が冷ご飯として残っている。
そして今夜は「納豆」。「しらすおろし」。

・・・・・・わはははータイのお米「ジャスミン米」と相性、極悪でしたー!

和食にはやはり日本のお米だね!

消費期限から、「納豆」と「しらすおろし」になってしまって。
「あれ?納豆キナーゼに大根おろしはダメだったっけ?」などと、食品成分の相性が頭に浮かんだんですが。

健康オタクをやめた私には「どーでもいいか?」
食べ合わせを気にするコトのほうが不健康だよ!
冷蔵庫の中との相談もあるワケだしね!

気にせずご飯をモリモリ食べる!美味しく食べる!楽しく食べる!

食後に「とんがりコーン」と「キャラメルコーン」を食べて・・・。

私、とうもろこしスナック菓子、相当好きじゃん。

炭水化物・でんぶん質。好物です。ああ、結局「糖質」・・・・。


04/09/2017 日曜日
雨〜〜。(降ったり止んだり)

首をかばいつつ作業。・・・・・2時間半で挫折。

人生の中で、人外魔境な肩こりを味わったのは40代真ん中でした。更年期障害。

長いデスクワーク人生。肩こりは当たり前でしたが、この時ばかりは(ああ、これではもう、肩こりで死んでしまうかもしれない)と思うホドで、これ以上の肩こりはないであろうと思っていました。

が!上には上があるものですな。

ギックリ首になるホドの「冥府魔道な肩こり」。

これはもう完全に目から来ています。複視(ダブルヴィジョン)!

モノが二重にダブって見えているのを必死でピントを合わせようとしているのだから、首も肩もカチンコチン!頭皮までカチカチです。

私の肩こり記録を更新中。

そして疲れ目、眼精疲労。おそらくたぶん、病気のせいだけではないのでしょう・・・・加齢・・・・。

中年期、いろいろな「衰え」を実感中。

04/08/2017 土曜日
余所のバレエスタジオの発表会を見に行きました。

埼玉会館・大ホール。浦和。

私は、芝居やバレエをやるホールを見学するのも好きなので、大抵開場前について、ウロチョロしています。

埼玉会館。良いホールです。
落ち着いたゆったりとしたホワイエ(ロビー)。手間暇かけたタイル模様の床。暖かみのある柱。

舞台も奥行きがあって、クラシックコンサート用に作ったのかも?
と思えました。

(良い箱じゃん、素晴らしい)

発表会も凄かった。このお教室も生徒さんが100人以上います。

3時開演・・・・・・終わったのは8時でした。(5時間発表会って何!)

先生方の素晴らしい舞台。
ゲストダンサーの素晴らしい舞台。
そして、(おお〜ここまで仕上げて来たか〜)な生徒さんの舞台。

なんか得した気分!
寝落ちぜずに見たし。大枚払った一流バレエ団の公演ですら寝コケる私にとって、「寝ずに見た」というコトは、よっぽど感動&楽しかったのだと思います。

ギックリ首でも、行って良かった! いいもん見ました。

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