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06/15/2018 金曜日
早起きしたので、午前中から始まるバレエクラスとお昼からのクラスに出ました。

ひゃっほーい!今日はバレエと接骨院だけで、他の用事はなんにもなーい!

夕方、接骨院に行って帰宅して爆睡。

夜10時にモコ兄から電話。

「おっ、もとこ?お兄ちゃんだけど・・・」

だいたい、自らお兄ちゃんだけど、とかぬかしやがる時はたいてい、困っているか、酔っぱらって甘えたいかの、どれかです。

「もとこの本、5冊買って、みんなに配ろうと思って。今、T(スナックの名前)にいるんだけど、もとこ、今から来ない?」

「来ない!寝てたから」

「おいでよ〜来てよ〜待ってるからさ〜〜」ガチャン。

(なんなのよー!!!)で、ちょいムカつきながらスナックに行ったのが夜10時40分。

飲み屋のお姉ちゃんを2人つけて気持ちよさげにカラオケをしているモコ兄がいました。

このスナックには3回ほど呼び出されていまして、家庭の内情を知っているママさんと従業員(ホステスさん)の女の子達から。

(妹さん、なんか気の毒〜〜)

だいたい、兄妹と言っても同じ屋根の下で生活した事が一度もない兄妹です。

私を気の毒がる必要はありません。
だって私はラーメン屋と飲み屋の娘。こんな事は子供の頃からですもん。5歳、6歳で飲み屋にオヤジを探しに行く、じゃりん子チエみたいな生活でしたし。

「兄ちゃんサ、カラオケ好きならカラオケ屋で歌えばいいじゃん」と言うと。

「馬鹿かお前は!何にもわかっちゃいねぇな〜」と、言われました。

まぁね、わかるケドね。
昭和24年、団塊世代のジジイですからね。普通のカラオケ屋に一人で行けるハズもなく、ジジイ仲間で行くなんざぁ、もっとあり得ないですな。

で、モコ・オヤジが大好きで良く歌っていた歌ってのを歌ってくれました。森繁久彌「船頭小唄」。モコ・オヤジがカラオケで歌うとは知らなかった!(モコ兄はモコ・クソオヤジと仲が良かった)

「でな、とうちゃんの歌い方は特徴があって、こう歌うんだよ」

(でぇぇぇぇ〜〜〜やめてぇ〜〜なに、この、しみったれた歌い方〜〜オヤジらしくてイヤになるわぁ〜〜〜〜)

夜中の1時まで付き合わされました。帰宅して、いつも通りに晩ご飯を作りましたよ、私は。

そのスナックの棚にモコ兄が置いた私の本の隣に、平山瑞穂先生の本が2冊置いてありました。

「うちの常連さんなのよう〜」と、ママさん。

すっげー気になりました。

06/14/2018 木曜日
昼間、HPの更新。
夕方、接骨院。夜、バレエレッスン。

で、1日が終わってしまった・・・・・。おかしい、不思議だ。
たぶん、「ボウ〜〜〜〜〜」とした時間があったに違いない。

担当編集者さんと2人で書店営業に2回ほど行きました。
2人とも本が好きなハズなのに。

「本屋って疲れますよね〜。生命力を本に吸われるのかなぁ〜?
」と言うと。
「そうです。魂を吸われるんですよ!」とマジで答える編集者さん。
目が座ってて怖いよ。

この疲れ方は麻雀(半チャン)を4回やった時と同じ疲労感。

自分の本を売るために書店に行くなんてコトは初めてでした。

が、行ってみると、いろんな出版社や漫画家も営業に来ているとわかりました。

たぶん、本好きはマジで本と対峙するので疲れるのだろうと思います。

今、売れている本はどんな本?
自分と相性が良い本はどんな本?
装丁・デザインの流行は?
版元はどこ?

気にする部分が多いからなぁ〜。

今日は1日本屋めぐりだぁ〜!と、本屋をはしごできなくなったのは、単純に体力がなくなったんだとも思います。

書店に行く体力。読書体力。何事にも体力が必要なのだとしみじみしました。

06/13/2018 水曜日
午前10時・内科(内分泌科)
バセドウ病の薬を止めてみるコトになりました。おお〜〜!

4年と3ヶ月。
長かったような短かったような・・・・・不思議な感覚。

これから半年はこまめに血液検査。
まずは来月まで、数値が安定していることを祈るしかない。

夕方、モコ兄から電話。
「もとこ、お前、病気だったの?本、出たの?ラジオ出たんだって?娘と孫達から聞いてサーびっくりしちゃったよ」。

モコ兄、今年69になります。娘は47。孫娘達は25と23(かな)。

「アタシは元気だから安心して」。
「そーなの?」。
「とても元気だから、じゃあね」。
「オレさー今働いてるラーメン屋から・・・・・・」(10分経過)
「アタシ、今から体育館に行くから!じゃあね」。

体育館で暴れました。
3コマ出ようと思いましたが、ちょい風邪気味だったので2コマで終了。

モコ兄と妹モコは客観的に見れば漫画ですワ。

06/12/2018 火曜日
2時・担当編集者さんと新宿書店営業。

紀伊国屋書店 新宿本店。
上の階の健康・医学のコーナーに置いてありました。

福屋書店 新宿サブナード店
女性向けに特化している書店さんで面白かった。
持って行った色紙・ポップをすぐ設置していただいてありがたや。

ブックファースト 新宿店(コクーンビルの下)
さすが、モード学園のお膝元、山と積まれた「装苑」、ファッション誌に驚いた。
なんと、この書店さんでは漫画コーナーに置いてあったよう〜。
そして、私が着ていたポプテピピックTシャツにすぐさま気づいて「ポプテですね」と食いついてくれたよう〜。私も「お!気づいていただけましたか、ヲタですね」と、はしゃいじゃいました。

サイン本5冊頼まれて、むちゃくちゃうれしかったです。
サインを描きながら書店員さんとオタ話炸裂!

MARUZEN新宿京王店
こじんまりとした書店コーナー。

4時過ぎ終了。

6時・すーさんと「おふろの王様 光が丘店」。
このスーパー銭湯、6月30日で閉店です。
「19年間ありがとうフェア」で今なら390円で入浴できます。

私、行ったコトがなかったんで、すーさんに「行きたい、行きたい、絶対行きたい」と騒ぎました。

面白かった。閉店しちゃうのか、寂しいのう〜。志木店の割引チケットもらったから行ってみようかな。

06/11/2018 月曜日
午後・歯医者。院長先生に本を5冊買っていただきました。

「接骨院の院長先生は3冊買ってくれたよ」。
「じ・・・じゃあ5冊もらっとくか」。

ほとんど押し売りです。近所で何やってんだろアタシ。

夕方西田屋家の実家に顔を出しました。
パパリンは風邪。
ママリンは元気でしたが夫婦って、共倒れるワケにはいかないから、どちらかの体調が悪い時、どちらかは頑張って元気にしているもの。

元気とは、おそらく気力。

ママリンにお高い雨晴れ兼用傘を買ってもらった〜。
ずっと、(ちゃんとした傘を買わねば〜)と思っていたところだったので驚いた!どうもありがとうです。うれしー。

06/10/2018 日曜日
午前4時起床。
8時まで色紙・ポップ描きして、ちょいと居間でゴロ寝していました。

コクワガタのくわちゃん。
いつのまにか脱走して、私の太ももに張り付いていたよ・・・・。
ルームウエアーのズボンを穿いていたので気づかなかった。

寝返りを打とうと、左手が太ももに触れたとき(甲虫特有の手触り)にビックラこいて起き上がると。

私の太ももにくわちゃんがッ!!!

私は左太ももを上にして「くの字」で寝ていました。背中に三毛猫・モルちゃんも猫背をくっつけて寝てました。そして、私の太ももの上でコクワガタのくわちゃんも寝ていました。

何?この異様な風景。

気がつかずに寝返りを打ってたら、くわちゃん死亡してたわ。

親指と人差し指でくわちゃんを捕獲。ニジニジ・ヨジヨジと脚を動かしながらハサミを広げるくわちゃん。可愛い〜〜。

お昼1時。

王子に住んでいる知人と「北とぴあ」の上のレストランでランチ。

彼女の娘ちゃん2人(小学生)は小林恭バレエ教室に通っています。発表会のDVDを見せてもらいました。

小林恭先生がまだご存命の時の発表会映像。
ひゃ〜〜恭先生だぁ〜〜〜〜!
この方は昭和を代表する王子です。谷桃子先生の相手役。
数年前に亡くなられて、今は息子さんが継いでいます。

今度、発表会DVD、全部貸して〜〜。ゆっくり見たい〜〜〜。
凄い、レベル高い〜〜〜。興奮!

とても楽しいひとときでした。

06/09/2018 土曜日
Aさんの告別式には参列しませんでしたが、お骨になって家に1晩戻ってくるとの連絡を受けたので、Aさん宅を弔問。(って、何回弔問してんだ?私)

5月の後半から毎日ドタバタしていた疲れが出たのか?
夜、9時就寝。
(最近、土・日は眠気に逆らわず、眠くなったら素直に寝ています)

06/08/2018 金曜日
夕方6時・舟渡斎場。Aさん通夜。
板橋区民はここ、舟渡斎場か隣の戸田斎場を使います。
バアちゃんも、ママも、父ちゃんもココでした。(たぶんワシもな)

8時帰宅。喪服を着替えて9時10分に池袋。
担当編集者さんと赤坂TBSラジオ。(やばい、アクビが止まらん。緊張してる)

10時ちょい前に局入りして、10時45分までミーティングでしたが、ほとんど私が金地恵美子先生に病気の質問をしていました。

で。45分「スタジオ入りまーす」。えええ〜〜〜〜?心の準備が全くできてないよう〜。

まぁ、これぐらい準備ができていないぐらいで丁度良いのかもしれません。緊張している時間がないから。

NHKラジオだと、数日前にプロデューサーと打ち合わせ。本番前には台本があったりする。(これはこれで、放送まで時間があるので、上がりまくって何もしゃべれなくなるケドな)

難しかった。
荻上チキさんと話せばいいのか?
バセドウ病アナウンサー南部広美さんと話せばいいのか?
金地病院、山田恵美子院長と話せばいいのか?

どーすりゃいいのアタシ?でした。
途中、考え事してて話を聞いてなかったしな。

まぁ、喫煙のコトは突っ込まれるだろうと予想はしてたサ。

私の禁煙は、平成6年12月31日、実家でモコ・ママが死んでいるのを見つけて、警察が来るのを待っている時間に禁煙大失敗!

以来、本気モードの禁煙にチャレンジしていません。

全国放送で私がスモーカーだと言いふらした夜でした。あぎゃ〜。

12時20分、タクシーで帰宅。

帰宅後、普段通りに晩ご飯を作って、西田屋さんの帰宅を待ちました。鮭とキャベツとピーマンのオムレツ作った。




06/07/2018 木曜日
色紙・ポップ描き。

ラジオ出演決定しました。一緒に出演する医師が見つからず、てんやわんやしていた模様。甲状腺といえば伊藤病院の伊藤公一先生か?金地(かなぢ)病院だよな、と思っていました。

金地病院、院長の山田恵美子先生に決まりました。

夕方・接骨院。
夜・バレエレッスン。最近、Yちゃん先生が教えのチャレンジャーになっていて、トウシューズでいきなり「くるみ割り人形・アシ笛の踊り」をやらせたりします。

とっても楽しいんですが、撃沈です。あわあわあわ。

06/06/2018 水曜日
お昼1時・接骨院。

帰宅して、書店営業用の色紙・ポップ描き。

丁寧に描いているつもりでも、手首や指に力が入らず線が震えます。

これはバセドウ病の震えではなく、加齢なんだろうなぁ〜。
絵や文字が汚くなる。

夜・体育館。

06/05/2018 火曜日
午前10時20分。亡くなったAさんのご遺体がおうちから搬出されるのを見送りに行きました。この時点ではシーツにくるんでストレッチャーごと車に乗せるんだね。(バイバイ、Aさん。またお通夜でね〜)

午後2時・新橋。「ジョルジュ・ブラック展」 パナソニック汐留ミュージアム。

キュビズムのブラックが晩年に、ジュエリー、彫刻、陶磁器と立体をやっていたなんて・・・・全く知りませんでした。

美術・宝石・鉱石好きなミルミル、理華ちゃんの3人で見に行きました。

展示の仕方は良いのに。

場所がね。なんと申しましょうか・・・オフィスビルの一角みたいなトコで。社員がミーティングしてるよ、みたいな場所。う〜ん、どうなのよう〜ココ。コレでいいのか?

パナソニック東京汐留ビルの4階。

絵画から立体造形に移行する芸術家は多い。ピカソも岡本太郎もそうでした。

ジョルジュ・ブラックはもともと装飾職人の家系の出だと知り、納得しました。

とにかくエレガントで美しい。

冷静で知的で哲学的なジュエリー、服飾芸術。

(このファッションセンス、美学、美意識はピカソにはないものだな)
と、思いました。

アンドレ・マルローが「ブラック芸術の最高峰」と絶賛したのも頷けました。

これぞフランス!まさにフランス!でした。眼福・眼福。

ブラック作品を立体にするために働いた職人たちの息づかいも聞こえてきます。。
ブラックと職人の人間関係も素晴らしかったのだと思います。

作品って、人が出るんだなぁ〜〜。

06/04/2018 月曜日
夕方、体育館に行く寸前に、担当編集者さんから電話。

「ラジオ出演の依頼が来ましたーーー!火曜夜です」。

「明日!?そりゃ無理ですよ。たぶん、(企画が)流れると思いますよ。明日は私、新橋でジョルジュ・ブラック展です。夜は空いてますケド」と、私。

テレビ・ラジオの世界は山のように情報発信の企画が生まれ、瞬時に死んでいく世界。

電話を切った後、何度かメールのやりとりをして。

「平常心のために今からヨガに行きます」と書いてマナーモードにしました。

だって、まだ決定もしていないのに、ドキドキしたり興奮したりで疲れたくないもの。

そして、テレビ・ラジオのマスメディアって、人の都合を考えずにねじり込んできて、人の時間を奪います。(私も取材でさんざんやってきたコトだケドな。お世話になった人・ご迷惑をかけた人、すんませーん)

なので、私は私の時間を大切にしなくては。

すーさんとヨガ。
そして今週もバレトンは休講で、ステップ台を使った踏み台昇降運動。

音楽に合わせて、ステップ台に乗ったり下りたり。楽し−。
斜め後ろにいるすーさんを見ると・・・・「ぐでたま」になっていました。

「アタシ、家に帰るとラジオのことでストレス感じちゃうから、もう1コマ運動するよ」と言うと。

「ワタシはもう無理です。今のステップ台の運動にやられました。ぐったりです」。・・・・・・・すーさん退場。

3コマ目のクラスが始まる前の数分間に電話がかかってきました。

「ちょっと時間的に明日は無理だというコトで金曜日になりました。木曜日に最終的なコトが決定するので、木曜日まで待っててください」。

「はーい」

人間は、いきなり降って湧いた大きな出来事に対処できないものです。

帰宅して胸に手を当て、ラジオ出演依頼を私は受けたいのか?受けたくないのか?考えました。

困ったな・・・わかんねぇや。

でも、本が話題になって売れるコトは喜ばしいので、受けるべき。
で、私は出演できると答えましたが、もう一人ゲストの医師が見つからず番組企画がどーなるかわからん状態。

これはもう、私にはどーするコトもできないので、出演決定・放送決定してから考えよう。脳の隅っこの箱の中に入れました。

06/03/2018 日曜日
神奈川県の長津田。友達の「バレエのおさらい会」。

私は発表会とかおさらい会を見るのが好きです。
プロ、素人に関わらず「舞台」を見るのが好きなのかな。

終演後、ロービーに出て来る友人、バレエ仲間・かずちゃんを待っていたら。
悲しいメールが入ってきました。

卵巣癌で入院していたAさんが亡くなりました。

「私、帰るのでかずちゃんによろしく伝えておいて!」と言い残して帰宅。

Aさん、62歳。
私の家から5軒先のご近所さんで、新聞配達のアルバイトは彼女から引き継いだんですよ。

先週、彼女のお家を掃除していました。

(Aさん、はやく元気になってこのお家に戻ってきて〜)

願いは叶いませんでした。

ご遺体がお家に戻っていると聞いたので、「Aさん〜〜」と叫びながら家に飛び込みますと・・・・・・。

ご近所さんは来てなくて。
家族だけがいる状況で(あんた誰?)状態。

私もAさんの家族を誰一人存じません。

「わ・・・わたしは、Aさんから配達の仕事を教わったり、先週、おうちを掃除していた者です」と、言うと、いきなり空気が変わりました。

「どうぞ、どうぞ、会ってやってください。さっき病院から戻ってきたんです」。

「Aさん、お帰りなさい。もうお腹痛くないね・・・・」と言った瞬間、涙腺決壊!

この言葉に家族も泣かせてしまいました。(ひゃ〜何やってんのーアタシー!!!でもいいのよ、悲しいんだからみんなで泣こうよ!)

まるっと1週間、ドタバタな日々でした。

06/02/2018 土曜日
西田屋さんは飯能にキャンプに行きました。

私は、北区王子のホール「北とぴあ」で松山バレエ団の「シンデレラ」。

今日は森下洋子センセイがシンデレラ。

舞台というのは、つくづく「なまもの」「いきもの」なのだなぁ〜。

オーチャードホールの時とは舞台美術が違いました。(舞台の大きさで、運び込めないモノもあるからね)

洋子センセイが出演だからか?バレエ団じたいの空気が違いました。

それでも、この作品の演出は素晴らしくて、最後には泣けちゃうんですケドね。

夕方4時帰宅。ミートソースパスタを食べて5時から9時までグウグウ寝ました。

今夜は西田屋さんがいないので、晩ご飯はテキトー。

夜中、2階で漫画を読んでいたら・・・・・三毛猫・モルちゃんが、くわちゃんを咥えて持って来ました。

私の足元にポイッと投げ出しました。

コクワガタのくわちゃん!

脚、もげてません。元気です。

「アンタ!それ、どこから持ってきたの?どこにいたの?くわちゃん。
猫遊びしないで持って来てくれたの?ウソ!マジっすか?」

まさか、行方不明の虫をモルが持って来るとは思いませんでした。

新しく砂糖水を作り、タッパーに戻すと。

くわちゃんも、ご飯を食べて、葉っぱのお家にテコテコと入りました。

まるで、(ちょっと散歩に出たら迷子になってしまい、猫に助けられたよ)と、いう感じ。

・・・・・・・なんなの、この状況?

猫のモルがしゃべれたら。昆虫のくわちゃんがしゃべれたら。
と、本気で思った夜中でした。

明け方、これを西田屋さんにメールしたら。
「朝の焚き火中」という返信でした。

朝、4時半から何やってんだか。(アタシもな)

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